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構想日本との対談連載 第2回「EBPMの未来」が公開されました
構想日本との対談連載の第2回が公開されました。暮らしの中の具体的な経験(ナラティブ)を、行政や政治が扱える政策の言葉へどう翻訳するかを話しています。
対談メンバーは、加藤秀樹(構想日本 代表)、田中俊(構想日本 総括ディレクター)、高木俊輔・青山柊太朗(多元現実 共同創業者)です。
第2回では、構想日本が30年にわたって続けてきた無作為抽出による住民参加を土台に、住民の生活の話を政策課題へつなぐ「翻訳機」としてのAIの役割と、AIに任せて浮いた時間で人が現場に足を運ぶことの大切さについて話しました。
全文は構想日本のnoteでお読みいただけます。
【構想日本×多元現実】第2回:EBPMの未来~生活の「ナラティブ(物語)」を政策へ翻訳する~(構想日本 note)